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モトローラ・モビリティ・ジャパン、Belongが提供するスマホ買取サービス
「にこスマ買取」と連携開始

モトローラ・モビリティ・ジャパン合同会社(本社:東京 代表取締役社長 松原丈太、以下、「モトローラ」)は本日、不要になったスマートフォンを買取に出して、よりお得に新しいスマートフォンを購入していただくため、株式会社Belong(所在地:東京都港区、代表取締役社長    井上 大輔、以下「Belong」)の提供するスマホ買取サービス「にこスマ買取」との連携を発表いたしました。

「にこスマ買取」は、中古のスマートフォンやタブレットを買取するサービスで、本人確認から端末検査、目安査定、買取申込までオンラインで完結できるサービスです。運営会社である伊藤忠グループのBelongは、数百万台を超える取扱実績がある日本最大級の中古スマートフォンオペレーションセンターを有し、売却した端末は世界標準のツールにて確実にデータ消去されます。また、業界に先駆けてオンライン上でのeKYC※1による本人確認、ヤマト運輸との連携による集荷やコンビニなどへの持込みでの簡単発送など、安心・簡単なスマホ買取サービスとして買取台数は昨対比※2約3倍と拡大しており、MVNO様や大手ECサイトでも採用されています。

お客様は、モトローラのWebサイトにあるリンクをクリックして「にこスマ買取」のサイトページに遷移し、見積金額の確認や買取の申し込みを行うことができます。

■「にこスマ買取」URL:
https://www.nicosuma.com/sell/start?pr=motorola

■「にこスマ買取」概要
Belongの「にこスマ買取」では、お客様はオンラインで質問に答えるだけで買取金額を事前に確認いただけます。お客様がオンラインで正しく回答し、一定期間内に端末を送付いただければ、傷の多寡や付属品・外箱の有無で減額されることなく、買取が成立します。またBelongの日本最大級のオペレーションセンターで厳重にデータ消去するため、ご不要になった古いスマートフォンを安全にご売却いただけます。スマートフォンの買取対象は100種以上です。

※1 eKYCとは「electronic Know Your Customer」の略称で、オンライン上で本人確認を完結するための技術です。
※2 2021年1月~12月と2022年1月~12月の比較

<モトローラについて>
   モトローラは、アメリカイリノイ州シカゴに本社を構え、モバイル通信産業を創造した歴史を持つ企業です。モトローラは、携帯端末や基地局など、モバイル通信を可能にするプロトコルと技術を発明し、業界では80年に渡り新しい方法で課題を解決してきました。モトローラは、モバイル技術を通じて人々の生活をよりよくするために業界でのリーダーシップを継続して発揮していきます。すべての携帯電話が、Lenovo(HKSE:992/ADR:LNVGY)の100%子会社であるMotorola Mobility LLCによって設計、製造されています。

<Belongについて>
Belongは「大切な人に誇れる、次なる価値を届けよう。」を合言葉に、中古スマホのECサイト「にこスマ」(https://www.nicosuma.com/)や「にこスマ買取」(https://www.nicosuma.com/sell)を運営しております。わたしたちは常に「正直であること」を信条に、すべての人に中古スマホの安心を提供してまいります。世界のネットワークと厳格な検査を通し、高品質な端末を適正な価格で買取・販売。お客様が安心して中古スマホライフを送れるよう、Belongは日々進化しています。

Motorolaは、Motorola Trademark Holdings, LLC. の商標です。
その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。